InGrid Studioはマルチチャンネル収録・プレイアウト・編集を統合した放送制作ワークフローサーバー
あらゆるソースを接続可能
SDI, NDI, SRT, WebRTC, SMPTE 2110に対応。
XDCAM, XAVC, ProRes, DNxHR,H.264/265,マルチ解像度
マルチチャンネル同時録画再生
プラットフォーム1台で最大8ch(HD)/4ch(4K)の同時収録、
ミラーレコーディング、RAID冗長化。24/7の安定稼働を保証
Edit-Ready Efficiency (最適編集ワークフロー)
XDCAM, XAVC, ProRes, DNxHRでのリアルタイム生成。
収録中の「Edit-While-Ingest」は制作時間を大幅に短縮

主な機能
Webコントロール操作
インジェスト&プレイアウトスケジュール
Mark-In/Out, MAMアセット
One Source Multi Use
同一の入力ソースから高解像度マスター、プロキシファイル、ライブストリームを同時生成
Multiple Writing Destination
On Premis, NAS, CLOUD, USB ドライブへ同時書き込

ハードウェアコントロール
プレーヤのクリップをH/Wコントローラで自在に操作
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JL-Cooper
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StreamDeck
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Contour Shuttle ProV2
Avid 連携
インンジェスト中のファイルをInterplayとMedia Centralにチェックインすることも可能
Live Logging
ライブ収録中のクリップに対してタグ付け等のメタデータ付加が 可能。これにより目的のシーンを素早く検索可能

ソリューション
マルチチャンネル収録とプレイリスト送出、多拠点への同時配信を一台のプラットフォーム。
プロが求めるパフォーマンスを、貴方の手に。

スポーツゲームのライブ配信
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マルチカメラ映像同時収録
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収録済みクリップと収録中カメラ映像のシーケンシャルプレイリスト
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複数の収録済みカメラ映像をトリミングし、1つのクリップとしてにレンダリング
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SDIとST2110の同時出力

外国ニュースを収録しながら再配信
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SDI・ST2110・WebRTC・SRTソース映像をタイムラインインジェストを使用して同時収録
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収録済みクリップと収録中カメラ映像のシーケンシャルプレイリスト
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ライブと複数の収録済みクリップ映像のプレイリストプレイアウト
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クリップにMark-In/Outを行い、ハイライト版の自動レンダリング
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SDIとwebRTC・ST2110の同時出力

パフォーマンス
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SDI・ ST2110・ WebRTC・ SRTソース映像同時収録
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収録済みクリップと収録中カメラ映像のシーケンシャルプレイリスト
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特定カメラ映像のループ録画
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ライブと複数の収録済みクリップ映像のプレイリストプレイアウト
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クリップにMark-In/Outを行い、ハイライト版の自動レンダリング
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SDIとRTMP(youtube)・ST2110の同時出力
接続インターフェイス
IngridStudioは4入力4出力のハードウェアSDIインタフェイスとST2110を除くハードウェアIPインターを標準搭載、ご注文によりハードウェアST2110カードを搭載します。

IngridStudioは4入力4出力モデル出荷時構成
代表的GUI
同時複数チャンネル録画スタート

タイムラインとリスト方式収録スケジューリング


タグ付け

プレイリスト



